2.詩・短歌・俳句」カテゴリーアーカイブ

3.11.に捧ぐ「幸福が遠すぎたら」/寺山修司

さよならだけが 人生ならば また来る春は 何だろう はるかなはるかな 地の果てに … 続きを読む

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あらゆる動きは止まりかたの一変形にすぎない

未来はいつも ふたたび未来となることで 完結し 帰ってゆく、いつも ふたたび過去 … 続きを読む

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あしたのジョー

作詞:寺山修司 サンドバックに  浮んで消える 憎いあんちくしょうの 顔めがけ … 続きを読む

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園丁(えんてい)のノート

こんな時代に どうして詩人がありふれているのだろう と疑いをもつ人もいました し … 続きを読む

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時には母のない子のように

時には母のない子のように だまって海を 見つめていたい 時には母のない子のように … 続きを読む

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